歴史のレッスンの中で一エピソードとしてご紹介しているこちら、
2時間みっちり学んで(楽しんで♪)まいりました。
一つとして同じもののないアンティークのティーボウル。
白といってもクリーム色がかった感じや金彩のこすれたような感じが
趣のある器に成長した証拠みたいだな、そんな印象を抱きつつティータイム。
実際に手にしてみると思いのほか薄づくりで繊細で紅茶の注がれているところは熱い!
薄さはカップの内側からも絵付けが透けて見えるくらいです。
これまで「へえ〜、そうなんだ」とただ聞いただけで終えていたことも
実際に手にしてみると実感として自分の中に経験として残るもの。
来月7月10日(金)の青山ロブマイヤーサロンでのイベントも、手作りのあたたかみや用の美を備えたグラスを実際に手にとって極上のアイスティを召し上がっていただきます。
今回は私と面識のあるお友達やご家族の方のご参加もOK!
14時から15時半の時間帯に若干空きがありますのでご興味のある方はぜひこの機会をお見逃しなく♪
お問い合わせはこちら↓
info☆tea-liberty.com
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