いわばフォトジェニックな紅茶といった感じ。
ところが紅茶の中には写真におさめようとすると
はにかんでしまったり、手で顔をかくしてしまったり、
はたまた前の子の後ろに隠れてしまうような子もいるのです。
(子供のころ、みんなで映した写真にそんなお友達がいませんでした??)
ミルクティにするととてもおいしいアッサムが
その素顔を写真に撮ってあげるね♪と問いかけると
わざと目をつぶってしまうような・・・そんなシャイな感じなのです。
実物はもっと透明感があるのに・・・。
けれど紅茶の色だけを実物に近づけようとすると周りまでがぼんやりとしてしまう。
今回撮った写真の中ではこちらが一番実物のイメージにちかいかな。
レッスンの後、お昼ごはんがわりに
パリセヴェイユさんのクイニーアマンをいただきましょうと
アッサムをいれてミルクを注ぐ前、
あれこれパチリ
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